第6回 網走湖氷上に絵や文字を描こう 2005年
6回目の『氷上絵文字』
2005年2月、今年は、これまでの経験を生かし、ギネスブックへの登録を目指して、
思い出を「記録として残そう」と、昨年7月から「プロジェクト」を立ち上げて、
「ギネスブック」への登録申請に向けて、活動を開始しました。
◆今年1月の網走管内の気象は、大雪に2度も襲われまして、
氷上にも、大量の降雪があり、積雪の重みで氷の上に「うわ水」が乗り、
氷と雪の間に「シャーベット状の雪の層」が出来て、表面の雪を踏むと
ズブズブと「ぬかる様な」状態となりました・・・。
⇒漁師さんの協力を得て、制作予定区域の氷の厚さとシャーベット状の
エリアを確認した所、広範囲で「制作作業が困難」である、
(短靴を履いての作業では、足が濡れてしまう、転んだ場合には、衣服も)
と判断して、制作作業の『中止』を決断しました。
- 製作の場所は、網走湖の女満別湖畔の湖面です。 (地図参照)
- お問い合わせ先は、
E-Mail : goukon@yoshii.co.jp(実行委員会:郷右近 英宣)
TEL : 01527-4-4323(女満別町観光協会)
FAX : 01527-4-3998(女満別町観光協会)
== 実行委員会組織 ==
実行委員長 郷右近 英宣 《吉井建設且ミ長》
副実行委員長 珍田 忍 《珍田商店求t
副実行委員長 朝鳥 宣冶 《朝鳥給油所所長》
副実行委員長 河西 悟 《渇ヘ西組社長》
実行委員(約20名)
事 務 局 河西 豊 《女満別町観光協会事務局長》
== 後 援 団 体 ==
・女満別町・女満別町教育委員会
・北海道新聞北見支社
・西網走漁業協同組合
・女満別町観光協会
・女満別建設業協会
・オホーツク21世紀を考える会
・オホーツク二建会
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